書籍「コロナ禍における個人と企業の変容」

読んでる時間はないはずなのに、思わず買ってしまった。
まだ読み終わっていないものの、ほとんどのデータは2021年1月までなので、初期(早期にコロナ禍が収束するという希望がまだあった頃)の分析結果という印象だが、それでも垣間見える傾向は自分の肌感覚と大きなズレはなさそう。
新型コロナの影響が中長期化するとハラを括らざるを得なくなった2021年12月までのデータを分析できれば、いろいろなものがもっとはっきり見えてきそうですね。夏ごろに続編が出るといいな。

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